ドバイ2日目

2017年5月25日、木曜日。

ホテルをチェックアウトして、タクシーで息子の住まいに移動。息子は出勤なので、いない間にチェックイン。息子の住まいとはいえ、パスポートでセキュリティチェック。

彼の住まいは、ホテル内の長期滞在型の一室。生活用品は全て揃ってて、尚且つハウスキーパーが入るという。

うちの家より広かったcoldsweats02

写真は、ま、やめておこう。とにかく、超快適。

お昼ご飯を作って食べて。少しゆっくりして、って、ゆっくりばかりだけど。

夕方から、デザートサファリへ。

ずつと、砂漠が続く。


そして、タイヤの空気を少し抜いて、砂漠の中を疾走する。TOYOTAのランクルはすごい。本領発揮なのかな、車の性能の。


ジェットコースターみたいよ。



そして、日没。


砂漠に陽が沈む。

砂漠の中の体験は得難い。異空間にいるようだった。そして、夕陽の色。機会があれば是非、と思う。

ラクダも乗ったよ。


砂漠の中に突然出現したような、キャンプでBBQ。

アラビア料理。

ベリーダンスのショーと盛りだくさんなメニュー。


ラマダンを控えた最後の週末で、大渋滞で、夜10時ホテル到着。

ラマダンは土曜から。イスラムでは、金曜日が休日だ。




ドバイ1日目 その3

その2の続き。

ドバイに到着した日は、ホテルが充実してるので、ホテルでゆっくり過ごすように、というのが息子からの指令。

ホテルをウロウロ、バギーで移動したり。

水着を持ってくるようにと言われたので、coldsweats02、事前にネットで購入。世界一という、ウォータースライダーどう?

しませんから。

でも、せっかく買った水着。

スパでひと泳ぎ?してくるか。

スパは、貸切だったcoldsweats01




まずどうするか説明を受ける。水着に着替えるのは、一人ずつの個室。日本の銭湯のようにみんな同じところでお着替えしない。


荷物を各自ロッカーに入れて、個室に入って水着に着替える。

あとは、撮影禁止ね。

ジェットバス、スチームバス、サウナといろいろ試せる。

私が初めてだったのはスチームバス。ライトアップされていて7色に色が変わる。すごく気持ちが良かった。

結局次の日も入ったよ。

17時からはハッピータイムだって。飲み放題。



朝食べて、アフタヌーンティーして、ハッピータイムして。以下略coldsweats02

ドバイの日没。19時1分。



水蒸気が多いからか、水平線には沈んでくれないな。

仕事が終わったら息子と合流。夜は、


アトランティスパームドバイを見られるホテルに移動して晩御飯。

お姉さんが、そそいでくれる。



エビがとっても美味しい。輸入だが。どこのだろう。

ホテルに戻る。長いけど、特別な時間を過ごした一日だった。

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ドバイ1日目 その2

その1の続き。

2017年5月24日、早朝ホテルに着いた。

ホテルの部屋からの眺めは最高。



ヤシの葉をかたどった人工島を一望。

こちらは、

ドバイの中心地と、ドバイのシンボルとも言えるバージュ•ハリファもみえる。

ホテル玄関。


水族館もある。




クソ暑い中、プライベートビーチにでた。



ビーチは、バギーで移動できる。が、暑い。

そうこうするうち、アフタヌーンティー。


イギリス式らしく、キュウリのサンドイッチがメイン。

スコーンも、クリームが美味しい。


食べ物はとても美味しい。全て食材は輸入。

当たり前だけど、日本人には、全く出会わない。多分、パックツァーでは、観光中の時間だろうから、ホテル内ウロウロしてないよね。

スパ体験に続く。





ドバイ1日目 その1

2017年5月24日水曜日、午前6時30分ドバイ着。

空から見るUAE。初めて見る土地。

荒涼とした山並みが続く。



一転、ドバイ国際空港はキンキラキンだった。

出勤前の息子に出迎えてもらう。

タクシーで、ホテルへ。早朝だがチェックインできる。
ホテルは息子のセレクト。

人工島の最先端にある、アトランティス•ザ•パーム





年寄り二人がくつろげる?ようにと、インペリアルクラブというカテゴリーなので、チェックインや、送迎など色々特典があるらしい。

息子から歓迎だって。


後が怖い(笑)

で、チェックインして、無料の朝食を食べた。機内食も食べたのにsweat01



部屋は13階。素晴らしい眺めだ。パノラマで撮影してみた。



写真は一度にたくさんはアップロードできないので、一旦ここまで。

続く。

ホテルのWi-Fi快適。


ドバイへ

2017年5月25日午前0時30分の、エミレーツ航空で、ドバイへ。






行ってきます〜〜。向こうのネット環境がわからないですが、出来れば更新します。

福岡城へ

2017年5月6日、博多二泊三日の旅の最終日。

例のスタンプを押すため大濠公園へ。

福岡城の天守台からの眺め

大河ドラマ黒田官兵衛タイアップイベントの名残があちこちにsweat01

大河ドラマの地域振興の役割の大きさを感じる。昨日の名護屋城は、真田丸。
今回の直虎は、あまりにも大河の割には話が小さいので、ホームドラマとしてみる方が良いかもしれないが、地位に貢献できてるんだろうか?

それはさておき、スタンプもめでたくもらったので、あ、このスタンプ設置場所を探すのも大変なのだ、歩いていると、こんなのをみつけた。

覗こうとしたら、どうぞ、と声をかけられる。階段を降りろと。

なんと、堀の石垣の現物保存の場所だった。

案内のおじさんに声をかけてもらったのだ。


博多、福岡の成り立ちを説明してもらう。ブラタモリみたいよ(笑)

そして、地下鉄移動、はい!

思い切って来てよかったな。

GWもあと一日を残すのみ。

リフレッシュしたので、帰ったら仕事頑張る、明日は事務仕事、するしかないなcoldsweats01

みなさんのGWはいかがですか?

太宰府へ

名護屋城を、後に、太宰府へ。

まず、大野城を目指す。なぜなら、先ほどゲットした100名城の一つだから。せっかく九州まで来たんだもの。

ということで、当初は、唐津城へ行くつもりが急遽変更。

が、山道を登るが見当たらない。
ようやくみつけた、百間石垣。


さらに山道をいくと、なんと、感動の景観が。
大野城の土塁から太宰府が一望できる。



山城の麓に太宰府があり、天満宮もあるのが一目で見渡せる。
この配置、どこかで見た、そう、甘樫丘、出雲風土記の丘。

土地のエネルギーが都を作るだな。

ほとんどまだ発掘もされていない、埋もれた城大野城が100名城に選ばれたわけがわかる。

山道を下って、さあ、お参り。

太宰府天満宮。

三度目です。ようやく天神参りから卒業した(笑)
ホッとした。

一路、博多へ。レンタカーを返して1日終了。

夜は、お初のモツ鍋。話のネタだ。



味付けしたモツを入れる。

そして、野菜


出来た。


シメは、ちゃんぽん麺だって。



ビミョー〜〜だ。でもクセになる。
博多の二日目も楽しく終了。

名護屋城へ行った

2017年5月5日、こどもの日。博多二日目。

今日は、丸一日レンタカーを借りた。いろんな選択肢があったが、黒田官兵衛、真田丸と大河を見ていてぜひ朝鮮への窓口に立ちたいと思っていたので、唐津を目指すことにした。

博多から2時間はかかる。時々なぜか自然渋滞もあり11時過ぎ。

資料館が充実していてびっくり。無料。そこで、タブレットを借りる。もちろん無料。

それを持って場内を歩く。バーチャール映像で当時の建物を再現しつつその場に立つのだ。



向こうに壱岐、その向こうにうっすら対馬もみえる。朝鮮半島の近さを実感した。

そして、大阪城からここまでの距離も。

戦国武将たちがここで勢揃いしていたかともうと、そこに実際自分が立ってゾクゾク、ワクワクした。





きちんと整備され、とても充実していた。

資料館にこんなのが売ってて思わずゲット


コンプリートは無理だけど楽しそう。

そこで、唐津を後に、次を目指した。

続く。

今日は博多座!

2017年5月4日、今日は、博多。



初日、最高!




私の20年、よかった〜〜、と思ったよ。轟さんが博多座、とわかった時から行くぞ!と決めてたこの日がやってきた。

東京で2005年に観てた時は、感じなかったけど、この福岡で、「江戸に帰りたいなぁ、」「帰ろうよ」のセリフが身にしみる。

博多の夜に乾杯!


馬刺し、超美味しい〜〜

保津川くだりへ行ってきた

2017年5月2日、帰省した。

ます、母と京都駅で待ち合わせ。

その日のメニューは、トロッコ列車に乗って、、保津川くだり、そのあと、嵐山から仁和寺へ。元気な婆ぁさんだ。

この時期、京都は、新緑のベストシーズン。ダメもとで、トロッコ列車のチケットが取れたら行ってみるか、と言う軽いノリ。トロッコ列車は、JR東日本だとびゅうプラザで事前に予約券が買える。

保津川くだりは、高齢の母がどうかわからなかったので予約しなかった。当日決めることに。

結局、全部のメニューやるってsweat01

トロッコ列車の始発駅で、保津川くだりの予約をした。その際、渡船場までタクシーも予約できる。

さぁ、出発。

トロッコ列車は満席なので、当然立ち席も。
予想以上に新緑が美しく楽しめた。
トンネル内に一部車両が止まる。

あの川を後で舟で下るわけ。

逆に舟からもトロッコ列車がベストポジションで見えるかは、乞うご期待なわけ。

トロッコ亀岡着、

バス、馬車など、渡船場まではいくつか方法がある。

渡船場は新しい。保津川くだり自体は400年以上の歴史はあるが、人気が出たのはトロッコ列車の運行が始まった平成になってから人気スポットになったそうだ。

などと言う、うんちくを聞きながらの舟旅は思っていた以上に楽しかった。

救命胴衣を腰につけて出発。

水しぶきもザブンとかかったよ。

これが全て紅葉する。

五つ、山陰線の鉄橋をくぐる。

トロッコ列車きた〜〜

売店もやってくるcoldsweats01

嵐山、渡月橋袂に着船。


嵐山。

嵐電に乗って、仁和寺へ。

3日は、婆さんは用事があるとかで、早々にお役御免に。

みなさま、引き続き、楽しいGWをお過ごし下さい。


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